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「リファのドライヤー、美容室で使ってて良さそうと思ったんだけど。検索したら「爆発」とか「重い」とか出てくるんだよね…。4万円出して失敗したくないし、実際どうなの?」
「良さそう」と思った直後に、”爆発”の3文字を見てしまった人へ
正直に言うと、僕もまったく同じ流れでした。
美容室で使われているのを見て「これ欲しいかも」と思う。
帰り道にスマホで検索する。
そこで出てくるんですよね。
「爆発」「重い」「4万円出す価値ある?……」
で、こうなります。
僕はここで1ヶ月くらい止まりました。
結論から先に書きます。
リファドライヤーの悪い口コミは、「重い」「高い」「思ったより速く乾かない」の3つにほぼ集約されます。
そしてこの3つは、全部モデル選びで結果が変わります。
「爆発」については、噂ではなく実際にメーカーが無償交換を発表した件があります。
ただし対象は、2019年〜2021年に出荷された初代モデルの特定ロットだけです。
この記事では、まず爆発の件をメーカー発表ベースで正確に書きます。
そのあと現行6モデルの重さ・風量・価格を全部並べて、悪い口コミの正体を数字で検証します。
読み終わる頃には、「自分が買うべきモデルはどれか」「そもそも買うべきじゃないか」がはっきりするはずです。
「爆発」は2023年にメーカーが無償交換を発表した件で、対象は旧モデルの特定ロットだけなんだよね!
\多彩なラインナップで理想の美しさへ/
「リファビューテック ドライヤー」を選べば、
- 頭皮はアンダー50℃、毛先はアンダー60℃をキープするセンシング機能つき
- 418g〜775gまで6モデル。髪の長さと毛量に合わせて重さを選べる
- 正規販売店ならメーカー1年保証つき。公式なら+3,000円で5年延長も可能
リファドライヤーの悪い口コミ、正体はこの3つだけです
先に、悪い口コミの中身を整理します。
ネット上で見かける不満を並べて、僕なりに「これは事実」「これはモデル次第」の判定を付けてみました。
| 悪い口コミの内容 | 僕の判定 |
|---|---|
| 「本体が重い」 | 事実。上位モデルは740g。ただし418gのモデルもあります |
| 「値段が高い」 | 事実。33,000円〜74,800円。安くはありません |
| 「思ったより速乾じゃない」 | 事実。風量で勝負している商品ではありません |
| 「センシングモードの効果が分からない」 | モデル次第。方式が2種類あります(後述) |
| 「持ち手が滑る」 | 事実。濡れた手だとツルッといきます |
| 「収納に困る」 | モデル次第。折りたためるモデルもあります |
| 「爆発する・壊れやすい」 | 旧モデルの話。次の章で詳しく書きます |
見てもらうと分かる通り、「髪がきれいにならなかった」という口コミが主流ではないんですよね。
不満のほとんどが「サイズ」「値段」「速さ」に集中しています。
つまり、仕上がりへの不満ではなく、使い勝手と期待値のズレです。
そしてこの3つは、どれも買う前に数字で分かることなんです。
知らずに買うから「こんなはずじゃなかった」になる。
だから、これから全部の数字を出します。
「爆発」で検索して不安になった人が多いと思うけど、中身を見れば、そこまで怖い話じゃないんだよね!(怖いと思うのは無理ないけど)」
「リファドライヤーは爆発する」の真相|メーカーが無償交換を発表しています
ここが一番不安なところだと思うので、最初に片付けます。
まず結論。
「爆発」ではありません。
ただし「噂」でもありません。
株式会社MTGは2023年11月1日に、リファビューテックドライヤーの一部製品について、無償交換の対応を正式に発表しています。
何が起きていたのか
MTGの説明はこうです。
成型時の加工条件による部品強度のバラつきにより、使用中にファンが破損することがある
ドライヤー内部のファン(羽根)が壊れる。
そのときに大きな破裂音が出る。
これが「爆発した」と受け取られて、SNSで一気に広がりました。
MTGは音の発生は確認しているとしたうえで、発火した事例はないと説明しています。
対象になるのは、どのモデルか
対象は、2019年に発売された初代「ReFa BEAUTECH DRYER」。
現在は生産終了しているモデルです。
| 対象型番 | カラー | 対象ロット番号 |
|---|---|---|
| RE-AB02A | ホワイト | RDT0010001〜RDT0151500 |
| RE-AB03A | ブラック | RDB0010001〜RDB0059000 |
| RE-AD05A | ピンク | RDG0010001〜RDG0013000 |
| RE-AB15A | シルバー | RDS0010001〜RDS0025000 |
出荷期間は2019年10月〜2021年8月です。
対応内容は、破損の有無や保証期間を問わず、後継の上位機種「リファビューテック ドライヤープロ」へ無償交換。
かなり手厚い対応です。
つまり、今から買う人には関係ありません
今売られている現行モデル(BX W/BX/プロ/S+/スマートW/SE)は、すべて対象外です。
MTGも「この不具合は一部での発生であり、対象ロットのすべての商品で発生するものではない」としていて、すでに対策済みとしています。
正直に言うと、僕はこの対応を見て逆に安心しました。
不具合を隠さず公表して、保証期間が切れていても上位機種に無償交換する。
やろうと思ってもなかなかできないことです。
ちなみに、サロンで3年使っている美容師さんのレビューでは「むしろ故障が少ない頑丈な製品」という評価もありました。
毎日何十人分も乾かす環境で3年もつなら、家庭使用ならまず問題ないはずです。
「爆発」の4文字で候補から外すのは、ちょっともったいないと思います。
「なるほど…。旧モデルの特定ロットだけで、保証切れでも上位機種に交換してくれたんだ。それは逆に安心かも。」
リファドライヤー現行モデルのスペック・特徴まとめ【箇条書き5点】
リファドライヤーの特徴を、5つにまとめます。
現行6モデルの比較表【ここを見ずに買うと失敗します】
リファドライヤーで一番多い失敗が、「モデルを見ずに口コミだけ読む」ことです。
重さも風量も価格も、モデルによって全然違います。
| モデル | 価格(税込) | 重さ(コード含む) | 風量(㎥/分) | 海外対応 |
|---|---|---|---|---|
| BX W | 74,800円 | 約775g | 約1.4 | ○ |
| BX | 58,300円 | 約740g | 約1.4 | × |
| プロ | 43,000円 | 約740g | 約1.4 | × |
| スマートW | 40,000円 | 約520g | 約1.0 | ○ |
| S+ | 39,600円 | 約495g | 約0.9〜1.0 | × |
| SE | 33,000円 | 約418g | 0.8 | × |
※価格・重さは公式サイト記載値(2026年8月時点)。風量はSEのみ公式記載値(HIGH時0.8/LOW時0.6)、他は正規取扱店の比較データによる参考値です
見てください。
一番重いBX Wと一番軽いSEで、357gの差があります。
スマホ1台分くらい違うわけです。
そして風量は1.4と0.8で、ほぼ2倍の差。
つまり、「リファは重い」という口コミも「リファは乾くのが遅い」という口コミも、どのモデルの話なのかで意味がまったく変わります。
ちなみにBX WとSEは、どちらも2025年10月8日発売の新しいモデルです。
ネット上のレビューには2023年頃のものも多く残っているので、読むときは日付も見てください。
リファは6モデルもあるのだ。口コミを読むときは「どのモデルの話か」を必ず確認するのだ!
リファドライヤーを実際に使ってみた正直な感想【メリット3・デメリット2】
僕の環境を先に書いておきます。
使っているのは「プロ」(43,000円・740g)。
髪はミディアムで、毛量は普通より少し多いくらい。
使い始めて3ヶ月ほど経ちました。
メリット1:乾かし終わりの手触りが、はっきり違います
これは初日で分かりました。
それまで使っていた5,000円くらいのドライヤーだと、乾かし終わりに髪が少しゴワつくんですよね。
静電気でパサッと広がる感じ。
リファに変えてから、その「乾かしすぎた感」がなくなりました。
理由はシンプルで、温風と冷風が勝手に切り替わっているからです。
乾いてきた部分に熱を当て続けない構造になっています。
「美容室帰りみたい」と言うと大げさですが、朝の寝ぐせの出方が明らかに減ったのは確かです。
メリット2:頭皮が熱くならない
地味ですが、これが一番快適でした。
頭皮に当たる風はアンダー50℃を目指して制御されています。
安いドライヤーだと、根元を乾かしているときに「アツッ」となる瞬間がありますよね。あれがゼロになります。
夏場に汗をかきながら乾かすとき、この差はけっこう効きます。
メリット3:ヘアアイロンを使う日が減りました
これは想定外でした。
毛先のうねりが、乾かしただけで前より落ち着くようになったんです。
そのぶんアイロンを当てる回数が減りました。
アイロンは180℃前後の熱を直接当てる道具です。使う回数が減ること自体が、髪にとってプラスになります。
「ドライヤーで4万円は高い」と思っていましたが、アイロンの使用回数まで含めると見え方が変わりました。
デメリット1:740gは、正直に言って重いです
ここは擁護できません。
約740g。
500mlのペットボトルより重いものを、腕を上げた状態で持つわけです。
ミディアムの僕でも、5分を超えたあたりで前腕がだるくなります。
ロング+多毛の人だと、10分近くかかることもあるはずです。
比較すると、パナソニックのナノケア(EH-NA0J)が約550g。
190gの差は、実際に持つとはっきり分かります。
腕の疲れが不安なら、495gのS+か418gのSEを選んでください。
ここを妥協すると、たぶん使わなくなります。
あともう1点、持ち手が滑ります。
マット仕上げで見た目は上質なんですが、お風呂上がりの濡れた手だと1回ツルッといきました。
落として壊したら4万円が飛ぶので、手を拭いてから持つクセを付けた方がいいです。
デメリット2:速乾ドライヤーだと思って買うと、確実にガッカリします
これが「悪い口コミ」の最大の原因だと思っています。
数字で見てください。
| 機種 | 風量(㎥/分) |
|---|---|
| ダイソン Supersonic | 2.4 |
| パナソニック ナノケア EH-NA0J | 1.6 |
| リファ BX/プロ | 約1.4 |
| リファ SE | 0.8 |
※ダイソン・パナソニックはメーカー公表値、リファSEは公式記載値、リファBX/プロは正規取扱店の比較データ
リファの上位モデルでも1.4。ダイソンの約6割しかありません。
これは性能が低いという話ではなく、設計思想が違うということです。
リファは「温度を上げずに、丁寧に乾かす」商品。
ダイソンは「大風量で一気に飛ばす」商品です。
なので「乾かす時間を半分にしたい」という目的でリファを買うと、確実に期待外れになります。
特にSEの0.8は、正直かなり控えめな数字です。
ここを理解しないまま買った人が「思ったより速乾じゃない」と星1を付けている。そういう構図だと思っています。
重さと風量は買う前に分かる数字なのだ。ここを見ずに買うから「こんなはずじゃなかった」になるのだ。
【知らない人が多い】「センシング機能」は、モデルによって中身が全然違います
ここが、この記事で一番伝えたいところです。
リファのウリは「センシング機能」ですよね。
でも実は、同じ「センシング」でも仕組みが2種類あります。
これ、ほとんどの記事が書いていません。
上位モデルは「髪の温度」を測っています
プロ・BX・BX Wには、対象物センサーが付いています。
公式サイトの説明はこうです。
対象物センサーが頭皮と毛先の温度を感知し、温風と冷風を自動で切り替えることで、頭皮は約50℃以下、毛先は約60℃以下をキープ
つまり、実際に髪と頭皮の温度を測って制御しています。
軽量モデルは「部屋の温度」を測っています
一方、SEやスマート系のモデルはこうです。
内蔵センサーで環境温度を感知し、風の温度をコントロール。夏も冬も気温に応じてアンダー60℃を目指し、自動で温風と冷風を切り替えます
読み比べてください。
「頭皮と毛先の温度を感知」と「環境温度を感知」。
まったく別のことをしています。
軽量モデルは、髪を測っていません。
部屋の温度から逆算して、風の温度を推測でコントロールしているわけです。
だから「センシングの効果がよく分からない」という口コミの多くは、環境温度センシングのモデルを買った人だと考えられます。
髪を直接測っていないので、体感の差が出にくいのは当然です。
そして、こんな使い方の落とし穴があります
もう一歩踏み込みます。
環境温度で制御しているということは、部屋が暑いと温風が抑えられるということです。
夏に、締め切った脱衣所で髪を乾かすとどうなるか。
浴室から出た直後の脱衣所は、湿気と熱で30℃を軽く超えています。
センサーはそれを感知して「これ以上熱くしなくていい」と判断する。
結果、風がぬるくなって、いつまでも乾かない。
「夏だけ乾きが悪い気がする」という感覚は、これが原因の可能性があります。
対策はシンプルで、乾かす前に換気扇を回して脱衣所の温度を下げる。それだけで風の温度が変わります。
軽量モデルを買うつもりの人は、ここだけ覚えておいてください。
「ドライヤーが悪い」のではなく「使う場所が暑すぎる」だけかもしれません。
「え、同じ「センシング」でも髪を測ってないモデルがあるの…? それは知らなかった。」
ナノケア・ダイソンと比べてどうなのか【正直な棲み分け】
高級ドライヤーで比較されるのは、だいたいこの3つです。
| 項目 | リファ プロ | ナノケア EH-NA0J | ダイソン Supersonic |
|---|---|---|---|
| 価格 | 43,000円 | 約38,610円 | 5万円台〜 |
| 重さ | 約740g | 約550g | 約712g |
| 風量 | 約1.4㎥/分 | 1.6㎥/分 | 2.4㎥/分 |
| 得意なこと | 熱ダメージを抑える | 髪に潤いを与える | とにかく速く乾かす |
※価格は2026年8月時点の調査値。ダイソンは新型Supersonic r(約325g・59,000円)もあります
僕の結論はこうです。
- とにかく時間を短縮したい → ダイソン
- パサつき・広がりを潤いで抑えたい → ナノケア
- 熱ダメージを減らして、髪を痛めたくない → リファ
リファが向いているのは、「今の髪をこれ以上悪くしたくない」人です。
カラーやブリーチを繰り返している人。
40代以降で、髪質が変わってきたと感じている人。
逆に、「朝の5分を短縮したい」が最優先ならダイソン一択です。
ここでリファを選ぶと、たぶん後悔します。
こんな人におすすめ・こんな人には向かない
正直に振り分けます。
買って満足できる人【3つ】
やめておいた方がいい人【3つ】
自分がどっちのタイプかで決めるのだ。時短が目的ならリファじゃない方が幸せなのだ!
購入先と価格まとめ|正規品でないと保証が使えません
価格と保証を整理します。
| 購入先 | 価格の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| MTG公式ストア | 定価(33,000円〜74,800円) | +3,000円で5年延長保証を付けられます |
| 楽天市場(MTG直営店) | 定価〜ポイント還元あり | 公式と同じ正規品・同じ保証。買い回りで実質2.7万円台の例も |
| 家電量販店 | 店舗による | 実物を持って重さを確認できます |
| フリマ・個人売買 | 安い | おすすめしません(後述) |
※価格は2026年8月時点の調査値です。変動するので必ず販売ページでご確認ください
模倣品は、見た目では見分けられません
ここは強めに書きます。
MTGの公式FAQには、こう書かれています。
外観上のコピーだけでなく、製造番号もコピーされている例があるため、見分けることが困難です
製造番号までコピーされているんです。
届いた商品を見て判断するのは、まず無理だと思ってください。
そして非正規ルートで買うと、メーカー保証も修理対応も受けられません。
4万円の商品が、壊れた瞬間にただのゴミになります。
買うなら正規販売店一択です。
楽天にもMTGの直営ショップが出ているので、そこを選べば公式と同じ正規品・同じ保証が付きます。
そのうえでポイント還元が乗るぶん、楽天の方が有利になるケースが多いです。
「保証を厚くしたいなら公式の5年延長保証」「実質価格を下げたいなら楽天のMTG直営店」。
この2択で考えると分かりやすいと思います。
リファドライヤーのよくある質問
最後に、リファドライヤーのよくある質問を紹介します。
Q1. 今買っても爆発しませんか?
現行モデルは無償交換の対象外です。
対象は2019年10月〜2021年8月に出荷された初代モデルの特定ロットのみで、原因はファンの破損。発火事例はないとメーカーが説明しています。
もし中古やフリマで古いリファを持っている人は、型番とロット番号を確認してみてください。
対象なら、破損していなくても「プロ」へ無償交換してもらえます。
Q2. 一番安いSE(33,000円)でも効果はありますか?
仕上がりの傾向は同じですが、中身は別物だと思ってください。
SEは418gと圧倒的に軽く、持ち運びもできます。
ただし風量は0.8㎥/分と控えめで、センシングも「環境温度」を測る方式です。
髪の長い人・毛量が多い人がメイン機として使うと、乾かす時間で不満が出る可能性が高いです。
「軽さ最優先」「サブ機・旅行用」ならSE。
「効果をしっかり体感したい」なら、740gを覚悟してプロ以上を選んでください。
Q3. 型落ちの「プロ」は今でも買いですか?
個人的には、プロが一番バランスがいいと思っています。
BX(58,300円)やBX W(74,800円)と比べて、風量は同じ約1.4㎥/分。
センサーも同じ「対象物センサー」で、髪と頭皮の温度を直接測る方式です。
そのうえで価格は43,000円。BX Wとは3万円以上の差があります。
BX Wはハイドロイオンが従来品比約1.4倍で、海外対応もあります。
そこに3万円の価値を感じるかどうか、という話です。
海外に持っていく予定がないなら、プロで十分だと思います。
「悪い口コミの理由が全部分かったから、もう迷わずに選べそう。ありがとう!」
まとめ:悪い口コミの正体は、モデル選びのミスです
最後に整理します。
リファドライヤーの悪い口コミは、「重い」「高い」「速乾じゃない」の3つに集約されます。
そしてその3つは全部、買う前に数字で分かることです。
「爆発」については、2023年11月1日にメーカーが無償交換を発表済み。
対象は2019年〜2021年出荷の初代モデルの特定ロットで、現行モデルは対象外です。
そのうえで、リファが向いているのは「速く乾かしたい人」ではなく「髪をこれ以上傷ませたくない人」です。
ダメージ毛の人。40代以降で髪質の変化を感じている人。頭皮の熱が気になる人。
この条件に当てはまるなら、悪い口コミを理由に諦めるのはもったいないと思います。
逆に、朝の時短が目的なら素直にダイソンを選んでください。そっちの方が絶対に満足できます。
買うと決めたなら、保証が使える正規販売店で。
そして、自分の髪の長さと毛量に合った重さを選ぶ。
これだけで、悪い口コミの大半は自分には関係なくなります。
\多彩なラインナップで理想の美しさへ/
「リファビューテック ドライヤー」を選べば、
- 頭皮はアンダー50℃、毛先はアンダー60℃をキープするセンシング機能つき
- 418g〜775gまで6モデル。髪の長さと毛量に合わせて重さを選べる
- 正規販売店ならメーカー1年保証つき。公式なら+3,000円で5年延長も可能


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